会社情報

沿革

昭和 44年12月 大分市大手町2丁目に日本連合警備(株)本社設立。大分本社設立。
45年01月 大分市中央町3丁目に武田ビルに事務所移転。
46年02月 機動警備を主体に営業活動を行う。
47年02月 府内町1丁目博愛園田ビルへ事務所移転。
48年04月 県信駅前の機械警備を開始し、これを契機に機械警備主体の営業活動に転換する。
49年06月 佐伯営業所開設。
51年04月 竹田営業所開設。
52年03月 臼杵営業所開設。
53年04月 三重営業所開設。
60年07月 臨時株主総会において経営刷新3ヶ年計画を樹立設定し、これより機械警備、常駐警備、臨時常駐警備を柱に、総合警備会社としての積極的企業経営活動を開始。
60年08月 大道町4丁目戸高ビルに事務所移転。
60年10月 日田営業所開設。
60年11月 玖珠営業所開設。
61年10月 県北営業所開設。
62年02月 先代社長 平 強 大分警備業協会設立。
(初代会長に就任)
62年12月 中津営業所開設。
63年12月 「第1次3ヶ年計画」は終了し、その反省と継承のもとに「第2次3ヶ年計画」樹立設定され、スタートする。
平成 01年12月 創立20周年を迎える
02年01月 創立20周年記念式典を開催
02年07月 日出営業所開設。
03年12月 「第2次3ヶ年計画」は終了し、その反省と継承のもとに「第3次3ヶ年計画」樹立設定され、スタートする。
03年12月 自社ビル購入、上宗方明川原に事務所移転。(現在地)
05年09月 別府営業所開設。
06年02月 大分市エクセル大在ビル購入。
06年07月 別府営業所を支社として活動開始。
06年12月 「第3次3ヶ年計画」は終了。平成7年を初年度年「長期5ヶ年計画」と設定し、基本目標を「5ヶ年計画必達・総力結集」として事業計画を推進。
07年04月 キング社 F-10センターマシン導入。
11年04月 画像遠隔監視・画像伝送装置導入。
11年12月 「長期5ヶ年計画」は終了。
12年07月 九州・沖縄サミット首脳会合に警備通訳で参加、後日表彰を受ける。
12年12月 現金輸送警備業務本格開始。
14年02月 本格的ホームセキュリティ F・10ホーマー導入開始。
14年06月 世界的イベント、2002年W杯にてビッグアイの会場警備に参加。
15年09月 大分県地域安全パトロール事業開始。
15年11月 CSLザ、ベスト(機械警備用損害保険)販売開始。
16年09月 新F-10TCS セントラルステーション導入開始。
17年09月 現金精査場として、資金センターを設立。
18年12月 中津営業所を、中津支社として活動開始。
19年05月 大分市インテリジェントビル購入。
20年10月 大分国体警備。
21年01月 インターネット型ホームセキュリティー「ファミリーガードアイ」 販売開始。
21年12月 創立40周年を迎える。

実績

 地場企業の特色を生かし、相互信頼の下に地域社会との関係を大切にし、最新の設備と優秀な人材で、24時間みなさまの安全をガードしています。