

お客様と日本連合警備の管制センターをオンラインで結び、365日24時間監視します。
最新技術を駆使した各種センサーが不審者の侵入や火災等の異常を素早く察知し、県内60ヶ所の待機所から、警備員が素早く現場に駆けつけます。また必要に応じて警察・消防・管理会社への連絡を行います。

大規模工場から小規模オフィスまで、様々な施設・用途に対応できる適切なセキュリティ設計をします。
図のようなオフィスの場合、機械警備の機器は図のマークのように設置します。
玄関や窓の開閉を感知致します。
金庫の持ち出しや衝撃等を感知致します。
通信回路を接続して監視センターに情報を通報します。
急激な室内の温度差で感知します。
熱が設定温度以上に上がると感知します。
人体からの体温(赤外線)を検知するセンサです。部屋の天井に設置します。
赤いボタンを押すとコントロールコミュニケータに非常信号を送信致します。 昼間、駐在している人員の少ない事務所等や、夜間の監視が必要な場所に、設置をお勧め致します。
防犯カメラでは、ハードディスクレコーダーに画像を1週間ほど画像を取りため、後日再生することもできますし、リアルタイムで監視することも出来ます。
ご要望に応じて、日本連合警備の管制センターで監視も行っております。
下図が、設置の参考例です。
